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内科・胃腸科・消化器科
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福山市中心部の福山ロッツ西隣すぐにある当院では、おなかのあらゆる症状を中心にさまざまな内科疾患全般の診察、検査、治療を行っています。胃および大腸内視鏡検査や腹部超音波検査は豊富な経験をもとに患者さまひとりひとりに合わせて行っています。機能性胃腸症という新しい疾患の診断・治療に取り組んでいます。アンチエイジングのプラセンタ
療法を内科的に取り入れています。
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| 病院の特長・紹介 |
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●確かな診察
患者さまひとりひとりの訴えを丁寧に聞き、診察することから始まります。
●上部および下部消化管内視鏡検査(胃および大腸カメラ)
胃では最新の超細径内視鏡を用いて鼻から内視鏡を挿入(経鼻内視鏡検査)、また大腸では専用の細径内視鏡を
用いて、どちらもより安全で苦痛の少ない検査を行うとともに確実な診断を下します。胃においては従来の経口内視鏡
検査も行えます。
●デジタル超音波(エコー)検査
肝臓・胆嚢・膵臓・腎臓・腸管などのおなかの臓器を負担なく、検査します。
●プラセンタ療法
プラセンタ療法を内科的な観点から積極的に取り入れて治療に応用しています。
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| 施設・サービス |
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白い建物は来院される患者さまの心が明るくなるように、陽光の差し込む
待合室は心が癒されるように工夫しています。バリアフリーのゆったりとした
院内で診察・検査・治療を受けていただきます。特に最新の内視鏡(胃・
大腸カメラ)、超音波、X線などの機器を備えて正確な診断に努めています。
常にプライバシーを尊重し、一人ひとりに対応した細かい説明・助言・治療
などをすすめています。また、プラセンタ療法は十分な説明の上で、個々それぞれに合わせた療法を行っています。
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| 医師・スタッフ紹介 |
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| 院 長: |
佐藤 理(さとう おさむ)
昭和36年 福山市西町生まれ
昭和62年 昭和大学医学部卒業後、広島大学医学系大学院卒業
元県立広島病院内視鏡科医長 |
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資 格:医学博士、日本消化器内視鏡学会指導医、
日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定医、
日本医師会認定産業医
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| スタッフ: |
確かな知識と経験・技術・真心を兼ね備えたスタッフ |
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