| 〔8月のテーマ〕 網戸の上手な掃除法 |
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山陽路のリビング新聞社グループ(福山・広島・東広島・岡山・倉敷)の読者の皆さんから寄せられた生活の知恵を紹介する「くらしの便利ノート」。今回は、「網戸の上手な掃除法」のアイデアを紹介します。
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まず、ぬらした新聞紙を窓に張り、汚れが飛び散るのを防止しておきます。その後、使わなくなったエチケットブラシで網戸をなで、ほこりを落として水ぶきをして終了です。(広島市・40歳) |
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乾いたぞうきんと洗剤を含ませたスポンジで、網戸を挟むようにしてふきます。ぞうきんが水分を吸い取って、とても具合よくできます。(安芸郡府中町・25歳) |
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網戸の片面に新聞紙を貼って反対側から掃除機でほこりを吸い取ります。その後、中性洗剤をぞうきんに付けてふくといいようです。(広島市・59歳) |
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シャンプーを水で薄めた液でぞうきんがけすると、汚れがすごく落ちます。香りも良くなり一石二鳥です。(岡山市・24歳) |
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小型の携帯クリーナーでごみを吸い取った後、床用ウエットシートでふき、きれいに仕上げます。(安芸郡高田町・38歳) |
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軍手を少し湿らせて両手にはめ、網戸を手で挟んでこすり、汚れを落とします。(倉敷市・61歳) |
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子どもが小学生のときに使っていた絵の道具の筆(硬めのもの)を使って掃除します。細かい所のほこりも落とせて便利です。(福山市・42歳) |
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古新聞を棒状に丸め、ぬらしたぼろ布かタオルを輪ゴムで巻きつけます。これで、網戸の上から下へスライドさせるようにふいていきます。高い所にも手が届き、結構きれいになります。(岡山市・34歳) |
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最初にガムテープを使って網戸の目に詰まっているゴミやほこりを取ります。その後、スポンジを2つ使い網戸を挟むようにして両面を同時にこすると、キレイになります。(広島市・19歳) |
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はかなくなった靴下をぬらして硬く絞ります。これを両手にはめて網戸を両側から挟み、優しくクルクルと小さな円を描くようにふいて、汚れを落としていきます。(岡山市・45歳) |
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