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〔10月のテーマ〕 マヨネーズ裏技レシピ
マヨネーズ裏技レシピ

 

 山陽路のリビング新聞社グループ(福山・広島・東広島・岡山・倉敷)の読者の皆さんから寄せられた生活の知恵を紹介する「くらしの便利ノート」。今回は、「マヨネーズ裏技レシピ」のアイデアを紹介します。

ハンバーグや肉団子に入れるとジューシーに

ハンバークや肉団子を作るとき、隠し味で入れます。パサパサの肉でもジューシーになります。(岡山市・49歳)

ホットケーキの粉に入れて

ホットケーキの粉に適量のマヨネーズを混ぜて焼くとふっくらとおいしくできます。(広島市・39歳)

卵焼きをふっくらと

卵焼きを作るときに入れるとふっくら仕上がります。(倉敷市・55歳)

野菜や肉のいため物に

春菊を5cmくらいに切ってマヨネーズでいため、香り付けにごま油をたらすだけで一品出来上がり。このほか、肉や野菜などをいためるとき、食用油の代わりに使うととてもおいしく仕上がります。(岡山市・24歳)
赤身魚の刺し身の付けじょうゆに混ぜて
赤身の魚を刺し身で食べるとき、しょうゆにマヨネーズを入れてよく混ぜ合わせたものを付けて食べるとおいしいです。(福山市・37歳)
カレーに入れるとまろやかな味に
わが家ではカレーに入れます。マヨネーズを入れるだけで、まろやかな味になります。(倉敷市・33歳)
納豆、カニカマなどを使ってカンタンアレンジ
わが家のお勧めは、納豆、カニカマ、ネギをマヨネーズであえてレタスに巻いて食べます。簡単で栄養満点です。(広島市・41歳)

焼き飯に入れるとつやつやご飯に

焼き飯を作るとき、具をいためた後、温かいご飯を入れる前に、具の中にマヨネーズを少量加えて調理します。ご飯がほどよくほぐれて、つやが出ます。(岡山市・45歳)
フライ物料理に
マヨネーズとパン粉だけで、肉のフライ物を作ります。小麦粉や卵を使わず手軽です。(倉敷市・32歳)

きんぴらの隠し味

きんぴらごぼうを作るとき、マヨネーズを隠し味に使うとコクが出ておいしくなります。具をいため、しょうゆを入れるとき、マヨネーズも少量加えるだけです。(呉市・35歳)
カレー粉と合わせて焼き魚料理に
白身魚の切り身にマヨネーズとカレー粉を付けてオーブンで焦げ目が付くまで焼くとおいしい魚料理が簡単にできます。(広島市・37歳)


提供:福山リビング新聞社

 
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