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歯医者であったハプニングやエピソードをお聞かせください
● 歯医者さんはスキです。歯ぐき・歯を、いつも褒めてもらえるからです。きれいに磨けていること、歯並びがいいこと、虫歯予備軍もないこと、苦手なお医者さんに褒めてもらえるので、とてもうれしくなります。このきれいな歯は、父のおかげ。いつも何も言わない人なのに「ご飯を食べて、口から元気を入れるんだ。人としゃべるのも大切なんだ。歯はきちんと磨いて、キレイにしておきなさい」という教えのおかげ。しつけは母にまかせっきりだったのに、歯磨きだけは父の担当でした。いまでも有難く思っています。私も子どもには、しっかりと歯磨きをさせて、父のおかげだとも言い聞かせたいと思います。(女性・24歳)
● 一度、麻酔なしでとお願いしたらその後常に麻酔なしの治療になった。とーーっても痛かった。(女性・26歳)
● 小さい頃、「痛い、痛い?」と先生に聞いていた。大きくなってもそのことを言われる。(女性・26歳)
● 小学生の頃、乳歯が虫歯になり歯医者に相談に行ったら、そろそろ大人の歯に生え変わる時期だったので、虫歯の乳歯を抜いて大人の歯が生えるのを待つことになった。3本くらいあり、一回目乳歯を麻酔してむりやり抜いたが、その麻酔が痛くて痛くて…二回目のとき麻酔が怖くて、歯医者で泣き叫んだ。その結果、二本目からは自分で歯をむりやり抜くことになった。毎日歯を触ってグラグラさせて抜いたが、今思えば無謀だったなと思う。(女性・27歳)
● 治療中に爆睡してしまい、先生に放置され終わってみると、行ってから4時間も経っていて、先生に「手がつけられなかった・・」と言われてすごくはずかしい思いをしました。(女性・29歳)
● よくある話だとは思いますが、娘を初めて歯医者に連れて行ったときのこと。家では仕上げ磨きも嫌がることなく大きなお口をあけてやっていたのに、歯医者に行くと、貝の口のようにイーッと閉じて全然開けようともせず・・・。虫歯予防にフッ素を塗ってもらいに行ったのに。必死に口を閉じている娘の姿を見て思わず笑ってしまいました。(女性・29歳)
● 歯医者は何回行っても慣れなくて、治療が終わったあとは顎は力を入れすぎて痛いし、肩もこるし、背中が汗びっしょりになって、ユニットチェアの背中の部分を汗でぬらしてしまったこと。次に座る方ごめんなさいって感じでした。(女性・31歳)
● 歯石を取るときのあのドリルのような音がすごく怖くて、毎回歯医者に行く3日くらい前からかなり憂鬱になって落ち込むので、主人が呆れています。(女性・33歳)
● 妊婦検診で歯科検診の無料券も付いているのですが、いつも行っている歯医者でやってもらいました。かなりお腹が大きくなってから行ったので、いすをあまり倒さずにやってもらいました。その辺の気配りはうれしかったです。子どもが産まれてからも行ったことがあって、そのときは子どもをベビーカーに乗せていたのが泣き出してしまって、私のお腹の上に子どもを乗せて治療してもらったこともあります。(女性・33歳)
● 妊娠初期に歯が痛くなり歯医者に行ったが、初期と言うことでレントゲンが撮れず、治療に時間がかかった。妊娠中はホルモンのバランスの関係で歯茎が腫れることがあることを知った。(女性・34歳)
● 実家の母と一緒に私が高校生の頃から、20年近くお世話になっている歯医者さんがいます。今では、主人や二人の子ども達も同じ歯医者さんにお世話に。その間に、2代目が継がれて、大先生、若先生と二人の先生に。とても優しい若先生は、子ども達も怖がらず歯の検診ができ、本当に助かっています。大人は半年毎、子どもは3ヶ月毎に検診の案内が来るので、忘れず毎回チェックしてもらえ、歯石を取ってもらってすっきりします。(女性・35歳)
● 母から聞いたのですが、わたしが幼い頃、麻酔の注射が怖くて一本の歯を抜くのに一ヶ月くらい歯医者へ通ったことがあるそうです。診察台に座っても口を開けずに拒否し続けるみたいで、ただ診察台に座りに一ヶ月行っていただけ。結局は抜いたみたいですが・・・。(女性・35歳)
● 歯を削っている最中、天井にゴキブリがいるのをみつけたものの、知らせることができずに、そのまま去っていくのを見守ったことがあります。(女性・37歳)
● 以前麻酔でアレルギーを起した事があり、治療前問診でそれを話したら、ぎりぎりまで麻酔無しで治療されました。でも、あまりの痛みに先生のほうが音を上げて「何かあったら救急車を呼びますので、軽く麻酔させてください」と。結局麻酔トラブルは無く治療は終りましたが、先生も私もぐったり。それ以来歯医者に行っていません…。(女性・38歳)
● ダンディな先生につられて歯医者を決めたのですが、いつも口を大きく開かれ、返事も「あい~」って感じになるので、ちょっと悲しいです。(女性・38歳)
● アメリカ滞在中、親知らずを抜くのに全身麻酔で3本いっぺんに抜かれた事。「全身麻酔で、もしこのまま起きれなくても責任は取りません」みたいな誓約書にサインをしたので、かなりびびりました。抜いた所要時間は15分。でも、おかげで少しは楽になりました。(女性・40歳)
● うちの主人は、歯医者さんから注意人物として目をつけられています。と言うのも歯医者が嫌いな主人は、歯が痛くなったら歯医者に行き、痛みが取れると治療途中でも通院をやめてしまう、を一年半繰り返しているからです。とうとう「奥さんと一緒に通院してくださいね。」と歯医者さんから言い渡されてしまいました。大きな体を子どものように小さくして妻に付き添われながら、泣く泣く通院しています。(女性・42歳)
● 親知らずがなかなか抜けなくて、先生が汗を流しながら、立ったり座ったりしていろいろ体勢を変えながら抜歯されたこと。(女性・45歳)
● 歯医者が大嫌いな私は虫歯が痛くならない限り通院することがないんですが、今回は我慢できず通院中です。すると意外にも居心地がよくなり(慣れたのか)、ここ4か月通院しています。今回の治療が終わっても、定期的に通うと誓っています!!!! 虫歯は御免です…。(女性・45歳)
● すぐにもどしそうになり、歯医者は子どもの頃から苦痛でたまりません。全身麻酔とか、もっと気楽に治療できないものかといつも思います。(女性・46歳)
● 今月に二回以上歯科に行っています。歯槽膿漏だからです。決定的な治療法がないということが理解できてからは、できるだけ行っています。長持ちするように心がけているつもりです。先日、近くで工事をされている方かなと思うのですが、とってもたくましい男性がちょうど昼休みの時間に治療中で、うおおおう~と何度も叫んでおられました。あまりの痛みにお昼も食べることができなかったのでしょう。お気の毒やら恐ろしいやら。奥様が保険証をもって、急いでその歯科に向かっておられるとのことでした。いつも先生のつぶやきを聞いている私は、そうそうに帰されました。早めに歯医者には行こうと思いました。(女性・47歳)
● 治療した歯の詰めがポン!と外れた瞬間です。面白いというより超~びっくりです。(女性・51歳)
● 虫歯治療で大きく口を開けた為、あごが外れて大変だった。(女性・51歳)
● 歯ぐきが腫れて我慢できなくてから歯医者に行くので、いつも歯科医から怒られています。(男性・63歳)
● 予約時間を2回続けて忘れ、歯医者に行きにくくなっている。(女性・70歳9
● インプラントを希望したが、あごの骨が痩せていてムリといわれてショック!(女性・72歳)
● 歯医者の先生は熱心に診療してくださいます。歯磨きの指導もしてくださいます。(女性・81歳)
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